💴 住宅ローンシミュレーター
条件を入力して「計算する」を押すだけで即座に結果が表示されます。
シミュレーション結果
-円
毎月の返済額(元利均等返済)
住宅ローン控除 シミュレーション結果
-万円
控除期間中の累計節税額(概算・合計)
📊 年別 控除額シミュレーション
| 年目 |
年末残高 |
控除対象残高 |
控除額(0.7%) |
実際の控除額※ |
※ 所得税+住民税(前年税額の5%・上限9.75万円)の合計を上限として控除。給与所得者の概算です。社会保険料等の各種控除は考慮していないため実際の控除額と異なる場合があります。
📊 金利別の返済額比較
※ 元利均等返済・ボーナス返済なしで計算した参考値です。
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💬 よくある質問
住宅ローン控除とは何ですか?
住宅ローンを利用して自宅を購入・新築した際に、年末のローン残高の0.7%を所得税・住民税から控除できる制度です。2022年以降の入居は控除率0.7%・最長13年(新築)となっています。
元利均等返済と元金均等返済の違いは?
元利均等返済は毎月の支払額が一定で家計管理がしやすい反面、総利息は元金均等より多くなります。元金均等返済は初期の返済額が高く徐々に減少。総利息が少ない分お得ですが、初期の負担が大きくなります。
変動金利と固定金利、どちらが得ですか?
変動金利は現在水準が低い一方、将来の金利上昇リスクがあります。固定金利は返済額が変わらない安心感がありますが、変動より金利が高めです。世帯の収入状況・返済期間・リスク許容度によって最適な選択が異なるため、専門家への相談をお勧めします。
住宅ローン控除は中古住宅でも使えますか?
はい、使えます。ただし控除期間が10年(新築は13年)となり、借入限度額も異なります。また、建築年数など一定の要件を満たす必要があります。シミュレーターの「中古住宅」を選択してお試しください。
このシミュレーターは無料で使えますか?
はい、完全無料・登録不要でご利用いただけます。何度でも条件を変えて計算できます。
注意事項
- このシミュレーションはあくまで概算です。実際の返済額・控除額は金融機関・税務署の審査により異なります。
- 住宅ローン控除の計算は2022〜2025年入居の新制度(控除率0.7%)に基づいています。適用要件・限度額は国税庁の最新情報をご確認ください。
- 所得税・住民税の合計額を超える控除は受けられません。実際の控除額は確定申告・年末調整の内容により変わります。
- 金利は固定で計算しています。変動金利の場合、将来の金利変動により返済額が変わります。
- 別途、事務手数料・保証料・火災保険料・登記費用などの諸費用がかかります。